敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

【FRB:金融政策のリスク】政策金利は怖くない/バランスシート縮小は怖すぎる(岡崎良介さん)1回目のガス抜き終了

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年に数回ガス抜きの下げが発生する

原油が下がらないとガス抜き完了とならない模様

(先日、書いたとおりです)

特にレバ物は、原油が下がってから出動するのがいいかもしれません。

※不景気が来る⇒急激な原油下落⇒株価も下落⇒景気悪化の下げならば急激にリバウンドしないので、ゆっくり様子見ながら買い。(間違えても株価下がった!と狼狽売りしてはいけません)

下げに耐えられないと思うなら高いところで、耐えれるレベルまでポジション整理すること!

現物は、さがったところでちょこちょこと買うレベルで問題なし

※数回ガス抜きが来るなら、数回にわけて購入する(最後の段階で半分程度は資金を温存しておくこと=ここで残り全額購入するのか半分だけにするのかは投資家さんが選ぶべし)⇒最後にクラッシュレベルの下げが来るのか来ないのか確認すること!

万が一、クラッシュレベルの下げが途中で来る可能性もあることを頭の片隅においておくこと!(FRBが政策失敗したとき)

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