敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

4回連続0.5%利上げ予測(4回も連続0.5%利上げは未知数な出来事になる)

「現時点におけるわれわれの想定とほぼ同じ状況が続けば」、0.5ポイントの利上げが6月と7月の2回よりも多く必要になると、ブラインダー氏は8日のインタビューで発言。「3回か4回の会合で0.5ポイントが必要になるかもしれない」と述べた。

同氏は米経済の来年のリセッション入りはあり得るとみており、その確率は50%を「やや上回る」と予想。国内総生産(GDP)のマイナス成長を回避するには、FRBは「非常に幸運」である必要があるだろうと語った。ブラインダー氏は1990年代にグリーンスパン元議長の下でFRB副議長を務めた。現在はプリンストン大学の教授。

 

現時点の問題点は円安が更に進むと思われる。

9月までに1ドル145円まで進行する可能性がある。

10月以降利上げがなければ、ここで打ち止めになるがリセッションが発生しないかぎり利上げ継続するだろうし、年末までに1ドル150円も夢物語ではない。

株投資はますます難しい状況に突入する。

 

小額の積立投資はそのまま継続していくしかないが、

10月までは積立額を半分にして様子見

10月以降は状況により元に戻すか判断。

※コロナショック時と異なり状況が異なる(利上げ)ので

急激に株価回復するとは思えないので、

底打ち確認してからのんびりと動けだせばいい気がします。

どちらかというと前と同じように100%で行動するとハメ殺される気がする。

(前回は2番底らしい底はなかったが、今回はあると予測しています)

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