敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

これまでのシナリオ(2021年8月策定)を修正すべきかどうか?〜ニュータイプの危機〜 [岡崎良介の投資戦略]

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岡崎さんの現時点の見立ては、株価が更に下がるけどリセッションにはならないと読んでいるそうです。

わたしは、インフレ退治ができずにFRBがインフレ退治のためになりふり構わず

利上げしてリセッションするのではないかと読んでいます。

なぜか?それはロシアとウクライナが戦争継続中であり戦時であるからです。

最終的に中国はロシア陣営に組み込まれて枢軸国となり第三次世界大戦状態突入時に経済リセッション状態になるけど、戦争終結するまで戦時経済モードになる。

(要するに下がったら徐々に経済が回復するということ=ただし核戦争にならないことが条件)

連合国側が勝てば、戦後復興により驚異的な経済回復が待っているが・・・

各国の被害状況により、どう転ぶかわからない。

 

 

 

 

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