敗残兵になりたくなければ寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

パウエル議長がソフトランディングは保証しない(できない)との発言あり

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5月中の上昇局面で売れる株は一旦売り抜けるスタンスに変更なし

⇒先日公開したもので、株が数%残っていますがそれも売却していく。

 特定口座の株(小額)はそのまま保持します。(配当狙いの株であるため)

6月~8月は、直感では物価上昇に伴い、株価下落になる可能性が高い

10月~11月は中間選挙対策で上昇すると思われるが

上昇トレンドに移行するかは、まだまだ懐疑的です。

※ロシア-ウクライナ戦争を考慮しないで考えた場合であり、

こちらの戦争状況ではある日突然クラッシュする可能性

鑑みて投資しなくてはいけません。

現時点ではロシアは口で軍事攻撃も辞さないと恫喝するだけで

世論は攻め込まないとなっているが、攻め込まなくてもミサイル攻撃はできるわけで・・・

⇒これを現時点で公表しなくてはならないほど、ロシアのなりふり構わぬ攻撃の兆候をイギリスは掴んでいるということ。

ロシアに攻撃を躊躇させるために先手を打った形になる。

 

何度も書くが、首が回らなくなるほどレバレッジを掛けた投資に資金を突っ込むのは自己責任と突っぱねるのは楽ですが・・・(お小遣い稼ぎ程度なら問題なし)

注意喚起をここに書いておきます。

 

今回は利上げよりもQTが大問題だと思います

米国景気後退確率が15%⇒30%に上昇したということは、それだけリスク資産売却されるということ

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