敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

【米国株】今日のところは上昇したけれど・・・いずれ金利との整合性を取らなくてはいけなくなる日がやっつてくる

 

6月に0.75%上げるぞ!と観測気球あげといて、いや0.5%にするかもしれないで株価上昇させたけど、次回も同じ手段が通用するとは思えない。(2番煎じは効果半減)

唯一通用するのは、6月0.5%⇒0.25%にした場合は株価上昇しますが、インフレ問題が全然解決しません。⇒後日、株価大幅暴落が確定になります。(下落タイミングを先送りしただけ)

 

7月は50bpでも9月以降25bpの予測になったんだ。

この予測どおりに推移するならインフレ退治はほぼ不可能になったと見るべきですね。

コモディティに資金が流れるし、原油も1バーレル120ドルは簡単に突破するでしょう。

で結局のところインフレ退治に急激に利上げしなくていけなくなるところが出てくる。

(下にも書いたけど米国中間選挙前のどこかで、庶民選挙対策のためにインフレ対策しなくてはいけなくなるため⇒インフレ対策として大幅な利上げ、かつ株価下落によりインフレ沈静化効果)

 

やっぱり、コモディティに資金がバカ流れて来ている。

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以前、5月に利益が出ている株は利益確定したほうがいいと書きましたが、

その方向に進んでいるということです。

ただし、FRBが急にハト派にチェンジするなら話は別です。

(積立NISAは基本的に売らなくていいが、数年で元の株価に戻るとは限りません)

 

※そのまま年末まで上昇継続するなら売れとは言いません。

当たるかどうかはわかりませんが2022年10月頃から年末頃から再び上昇目線になる前に一度、大幅下落すると読んでいます。(これが3波動目の下落だと読んでいます)

米国中間選挙11月前に株価上昇させるため、それ以前のどこかでガツンと下げる予感

ただ下落開始月が6月なのか7月になるのかはわかりません。

最近は流れが早いので、5月後半には下落開始するかもしれません。

 

現物株の場合は、売らなくても保持で構わないです。

ただ保持する場合は現金ポジション多めにお願いします。

私が言いたいのは、先物やCFDなどでレバレッジをかけて取引している方対象です。

特に、眠れなくなるほどポジション保持している、そこのあなたです。

言霊は送りましたからね。それに気がついて売却してくれれば助かると思いますが売らない場合は、もう関与いたしません。

売れるタイミングは必ずやってきます。そこで売れなかった場合、どんだけ欲深いんだよ!と神様は理解します=もう助けてくれないということです。

上辺だけの謝罪なんて簡単に見透かされているということです。

 

プーチンが手術で入院するらしいけど、入院期間が何か怪しいと思ってます。

 大統領代行に汚れ役をやらせるためだと理解しています。

 大統領代行時には悪さしないだろうと思うのは大間違いということです。

 人は終末が見えたとき、大人しく天命を全うしようとするひとと

 自暴自棄になり大暴れするひとがいるということです。

 プーチンは間違いなく後者です。

 なぜならば、ウクライナは元々ロシアであったと自分の論理を正当化し、

 武力行使して攻め入ることなんてしませんから。

 

ネオナチはあんたの国のことだよ!ほんとぴったりですね

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