偏向報道は続くよ、どこまでも・・・(マスコミ(=中国共産党)が嫌がる人が総理になることが日本の国益に繋がります)

朝日新聞、鮫島氏の記事なので、反対論をぶちかますのかと思ったが、意外とまともな記事であることに驚いている。もしかして嫌味で書いているのかもしれないが・・・

 

アベノミクスが掲げた大胆な金融緩和と機動的な財政出動に加え、「危機管理投資」(自然災害やサイバー犯罪、安全保障上の脅威などのリスクを最小化する研究開発・人材育成へ財政出動・税制優遇)と「成長投資」(産業用ロボットや電磁波技術など日本に強みのある技術分野への戦略的支援)を大胆に実施し、インフレ率2%を目指す方針を掲げた。

2%の目標を掲げながら実現できなかったアベノミクス「投資」というコンセプトを加味して再挑戦しようというものだ。

高市氏が「政策が軌道に乗るまでは追加的な国債発行は避けられない」「将来の納税者にも恩恵が及ぶ危機管理投資に必要な国債発行は躊躇すべきではない」と主張するのは、財務省に近い菅首相や岸田氏への対抗心の表れである。

twitter.com

 

中国が推しているひとが総理大臣になったら中国属国化まっしぐら!

絶対に総理にしてはいけない!!!

 

間違いなく、自分に都合悪い話は聞かない総理になりますね。

中国の言うことはペコペコして聞く、日本国民にとって大変生活しにくい社会になるでしょう。それが嫌なら選択しない事です。