敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

英国が国債購入(10月までの予定)した反動であり景気回復する買いではまったくないこと

英国、金利上げときながら、国債購入って・・・

反対行動をしている矛盾が吹き出すのも、もうすぐな予感。

日本は金利は上げていないが、同様に国債買いまくりであり、

円高方向に為替介入しても、

こちらもイギリスに続いて矛盾が吹き出してくるだろう。

(円安ポジションから脱することができない)