敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

【QYLDに投資すべきではない人】なぜQYLD売却者が相次いでいるのか?

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バードコールだけに全投資すると確かに戻りが遅いですね。

私の場合は以下の条件であることを理解した上でお読みください。

選択①:リタイアまで長期に投資できない(これは時間を計算できる)

選択②:死ぬまでなら長期投資できるかも知れない(こればっかりはわからない)

資産形成としては、つみたてNISAでS&P500+α

毎月の分配金目当てを視野にカバードコールと高配当ETFも積立開始しました。

(①のパターン:資産形成としてでなく分配金目当て100%です)

今まで投資していたAB投資信託は小額積立に減額しています。

⇒株価下落時に配当がゼロになるため、毎月の配当金として計算できない=リタイア向きではないが、株価上昇時は毎月2~3%もの高配当を叩き出すので保持。リタイア時にカバードコール側へチェンジするかもしれません。(余裕があるようなら保持)

米国株の配当狙い投資は開始したばかりなので微々たる配当金($12⇒$24)ですが

完全にリタイアするまでに毎月$500を目指します⇒完全に毎月の小遣い目当てです

(日本円で五万円以上、ちなみに現時点のレートで計算すると7万弱になりますが・・・計算上は1ドル100円で計算)

年金を100%家に入れたとしても資産減少しないことを目指します

私が亡くなると年金減額される(大抵は遺族年金として70%程度になる)ので

私の小遣い分は、そのまま年金減額分の補填に使います。

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バードコールの詳細は以下を参照してください

バードコールの毎月分配金はMAXでも株価の1%と上限が決まっています。

2022年7月15日現時点の株価は

QYLDは18.07ドル=毎月のMAX配当金は1株0.1807ドル

直近配当額 ( 07/18/2022)
0.1809
直近配当利回り(税込)
12.01%

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XYLDは43.33ドル=毎月のMAX配当金は1株0.4333ドル

直近配当額 ( 07/18/2022)
0.4386
直近配当利回り(税込)
12.15%

www.bloomberg.co.jp