敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

S&P500より算出した結果“米国のリセッション確率は85%”、”期間は6ヶ月”

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リセッションが発生した場合は、S&P500は“3000”

これは、コロナ前より低い数値とのこと

(わたしが考えている数値に近い)

※レバナス民が湧く=靴磨きの少年の株投資

 もしレバナス民が売り抜けるときが底になる可能性が高い。

中間選挙前の10月に株価上昇するだろうと大多数の投資家が考えているとしたら

そこで、逆に大口投資家たちが仕掛ける可能性がある。

レバナス民が評価損を耐えているのだって、

中間選挙前に必ず上昇すると予測している からである。

10月に上がると思って、底値で全額投資したときに、

大口の売り爆弾が次々に投下された場合、現物株の場合は評価損だけだが

CFDや先物で買い入れた場合、株価が下がると追証祭りが発生する。

追証追加できないほど全額投資すると、強制決済されることになる。

株価が急激に下る要因であり、一気に株価が崩れる可能性が高い。

10月に上昇できない場合、

10月~3月にかけて株価的にリセッション状態になるかのしれない。

 

あと、ウクライナ情勢が伏線。ロシアの行動しだいですから・・・

(普段、意識されない事柄は、株価的に要注意です)

 

※私がさんざん、10月に100%上昇するかは様子見です!

とさんざん書いてきたのは上記理由が含まれています。

 

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