敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

脱ロシア=インフレ必須 株価はどちらに動くのか?

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株の上昇要因はあまり無い状況で

皆が買えないときを狙って上がっていくかもしれないし、

既定路線の通りでダダ下がりするかもしれない

今の状況において株はほんと難しい

わかっているのはインフレが今後とも進行していくのはほぼ間違いがない。

物価連動債とアメリカ国債のポジション(円安効果を狙う)を増やすことでしょうか

ただし、アメリカ国債は今後とも金利上昇するので一度に買うのではなく様子見でちょこちょこ買うレベル。

既にアメリカ国債保有しているひとは、円安効果で国債金利が上昇(国債価格下落)しても相殺されるので慌てて売る必要はなし。