敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

鎌倉殿の13人に関連しているかわからないが、思い出したこと

 

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江間という土地名に何かを感じてしまったので掲載します。

(忘れていた昔の記憶が引っ張り出されたということは、何かあると・・・)

若かりし頃、この辺一体は地元なので散々、夜な夜な車で走り回りました。

箱根峠から十国峠、そしてこのあたりも・・・

夜10時以降は有料道路が無料開放されたので天気の良い日は毎日といっていいほど

(今は行ってないので無料開放されているか不明)

その走りなれた道(頭の中にルートが叩き込まれているのに関わらず)における出来事が出てきたので書き留めておく。

(注)若かりし頃なんて車載ナビもないし、スマホなんてものもない時代

場所はちょうど上記掲載しているあたりになるのですが

普段と違うルートを走ってみようということで

この江間あたりに入り込んだのはいいのですが、

家に帰ろうとしても、同じ場所をぐるぐると1時間ぐらい走り続けたことを思い出した。あれは不思議な体験だったな。

帰れる方向に車を進めても、なぜか同じ交差点に戻るという現象が4~5回繰り返された。(感覚的には車が元のふりだし位置に戻された感じ)

あの当時は、単純に道に迷うはずがない地元なのに迷ってしまったことに狐に化かされたのかねぇ~で終わってしまったのだが(2度と同じ場所には行かなかった)

今考え直すと、何かに引き寄せられていたのかもしれません

これも、引き寄せの法則が発動している?

 

昼間に訪れれば、今のわたしなら何かしら感じ取れるものがあるかもしれません。

(ナビがあっても夜は遠慮しておきます=なぜならば、心霊的に影響が大きい場所ではナビが使えなくなることがありますので・・・)

※八重姫は可愛いね(それだけで見る価値があるような気がします)

 

----以下は忘備録----

源氏 嵯峨天皇が皇子たちの臣籍降下の際、皇室と「みなもと」を同じくする、という意味からその氏を与えたのに始まる。
その後臣籍降下の際に「源」氏が与えられることが多くなり、臣籍降下させた天皇の名を付して呼称される。断絶したものも含め、21の系統があるとされる。嵯峨源氏清和源氏など。
清和源氏 源氏の系統のひとつで、武家の名流。清和天皇の孫である経基王源経基)に始まるとされる。
経基の嫡男「満仲」が摂津守となり武士団を結成したことにより武家として栄えることとなった。子孫が各地で栄えたため、地名を付して「摂津源氏」「河内源氏」「美濃源氏」のようによばれることとなった。
源頼朝足利尊氏河内源氏の流れから出たもの。

諏訪部子孫、清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)満快流などにもみられる。ほか現愛知県である尾張藩、現東京都、埼玉県広域、神奈川県北部である武蔵、現島根県である出雲、現山梨県である甲斐、現滋賀県である近江などにみられる。 

■ 諏訪部(すわべ)

【2022/01/14:改編】

# 3427位

# 全国に約3900人

# 清和源氏満快流。信濃・甲斐の守護職を務め、その後扶長が出雲国三刀屋郷(島根県)の地頭になって下向、三刀屋城を築いた。十六代の為扶のときに三刀屋氏に改称した。【出典

# 戦国時代、北条氏に仕えた諏訪部氏も同族。【出典

# 現在は、静岡県富士市から富士宮市にかけて多く見られる。【出典

 

※何か、今の大河ドラマめちゃくちゃご先祖さまに関連しているような気がしてきました。うちの死んだ爺様は婿養子で来たので、わたしの今の名字なんだけど

実は婿養子でなければ上記名字だったんです。

今回の大河ドラマはちゃんと見なさいとご先祖さまに言われている気がします。

わたしの手相も変わっているし(何か暗示しているのだろうけど)

ご先祖さまを敬わなくてはいけないと・・・

お盆のときぐらいしか墓参りできないけど

それでご先祖様が喜んでくれるならなおさらです。

 

おまけのおまけ:

学生時代に北条姓を名乗る女性の先生がいました。

わたし、まだ学生の分際で結婚なんてできないし

気が付かないふりしたけど、はっきりと言い寄られたのよ。(※1)

※プライベートではグループで1回遊びに出向いただけ

(1、2度だけ家まで送っていったこともありました)

北条氏の末裔だと言ってたな=これが口説き文句?

北条氏と聞いて北条政子しか頭に浮かばなかった

(雰囲気もそんな感じを醸し出していた)

当時、歴史オタクでなかったので全然心に響かなかったのだけど

今考え直すと物凄い因果関係だなと思うのだが

DNA的に何か惹かれてしまうなにかがあったんでしょうね。

もし、その方と結婚して、婿養子に入っていたら北条姓を名乗っていたかもしれず…

あ~人生わからんもんですな。

※先生も大河ドラマ見て思い出しているかもしれませんね。

 

(※1)なぜ言い寄られたのかと断言できるのかって?

だって、学年末(最後の授業)になって、先生が

私結婚しますと授業中にこちらに視線を送りながら報告するし

授業終わったあと、廊下で様子伺いして待ってるし・・・

私が結婚しないで!と(まるで映画のワンシーンのように)

言い寄ってほしかったのかな?(瞳に涙を溜めてたな~そういえば・・・)

軽く会釈してお別れの挨拶にさせていただきました。

 

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