敗残兵になりたくなければ寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

【トランプ/衆院選】♦︎続報!トランプメデイア新会社は前途多難❓🇯🇵衆院選について

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276⇒過半数233だから全然有利じゃないのだけど、毎度毎度の朝日

250は取ってほしいですよね。ただし、中国ベッタリな議員さんは落選方向でおねがいします。

※世界情勢が全然読めない国会議員なんていらねぇんだよ!

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私がダメダメだと感じた点:

選挙前に資産増税を言い出したのがダメ!

(政治センスゼロだと思われてしまう政策)

資産1億以上に30%課税すると言って庶民の人気取ろうとしたのだろうけど

増税論議が先走りするに決まってます(マスコミも大袈裟に報道する)

嫌らしいのが財務省

金融資産1億以上保有者に30%課税するとかいって、論議開始するが

最終的に課税がめんどくさいからと一律25%にする落としどころが透けてくる点

 

 

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TMTGはNASDAQで取引されるようになる。

安いところで記念に1株だけ買おうかな?

 

 デジタル・ワールドの22日の終値は94ドル20セントで、前日の2倍以上、ベンチャー立ち上げ発表前の20日の株価からは9倍以上に跳ね上がった。

 ティッカーシンボル「DWAC」で取引されているデジタル・ワールドは、非上場企業の買収のみを目的に設立された特別買収目的会社(SPAC)。9月の新規株式公開(IPO)で2億9300万ドル(約332億円)を集めた。

 TMTGとデジタル・ワールドは合同で発表したプレスリリースで、来年初めに全米に向けて独自のソーシャルネットワーキングサービス「トゥルース・ソーシャル(TRUTH Social)」を発表する予定だと明らかにしている。

 両社は、トゥルース・ソーシャルが「リベラルなメディア共同体の競合となり、一方的な力を使って米国内の反対の声を抑圧してきたシリコンバレー(Silicon Valley)の『ビッグテック(大手IT企業)』と闘う存在」になるとしている。

 専門家はデジタル・ワールドの株価急騰について、米ゲームソフト小売り大手ゲームストップ(GameStop)やいわゆる「ミーム銘柄」の株価急騰騒動のような、ビジネスの基本からは外れた価格の推移を思わせると指摘した。