敗残兵になりたくなければ 寝る間を惜しんで情報収集

【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

去年と全く同じ感染対策をしている中国、ワク○ンの効果を考慮していないのか?中国の経済が感染対策でゆっくりダメになっていく

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いくら国内感染者数を誤魔化しても

貿易状況までは誤魔化しきれないということ

誤魔化すには、コロナ感染者も港湾で仕事しなくてはいけなくなる。

さて、指導者はどう命令するのでしょうかね?

※感染爆発しても港を稼働させるかどうか

 40フィートのコンテナ運賃(中国⇒米国ロングビーチ

1000ドル(2000年3月)⇒20000ドル(2021年8月現在)⇒25000ドル(2021年10月)へと上昇継続中

 

中国製ワクチンは欧米製に比べて効果半減ですからねぇ~

肝心な欧米製でさえ効果が落ちてきているのに・・・

11億人にワクチン注射しても、集団免疫は獲得できない。

よって、中国は相変わらず感染対策でロックダウンを継続しなくてはいけない

中国経済の死)