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【2022年 水星逆行期間】1回目:5月10日~6月3日(牡牛座) 2回目:9月10日~10月2日(9月10日~23日天秤座、以降は乙女座) 3回目:12月29日~2023年1月18日(山羊座) 3回とも地のエレメントなので「経済観念、実際性、社会性」への注意が必要

軍産複合体(ディープ・ステイト)とアメリカ大統領と宇宙人-ロスチャイルドとケネディ紙幣と暗殺と宇宙人!


真相!軍産複合体(ディープ・ステイト)とアメリカ大統領と宇宙人-ロスチャイルドとケネディ紙幣と暗殺と宇宙人!-アイゼンハワーからトランプまでUFOと核兵器と悪質宇宙人/UFO宇宙人チャンネル/及川幸久

 

 1954年2月下旬に、アイゼンハワー大統領は休暇でカリフォルニアに行った。近くの空軍基地に向かい、そこで宇宙人と会見を行ったとされる。北欧系と言われる宇宙人2人と会見した。宇宙人の方から最近のアメリカの核実験について詳細に質問してきた後に、「原水爆の開発を止めて核兵器を廃絶すること」ということについて提案された。しかし、その宇宙人の提案をアイゼンハワー大統領は拒否し、会見は物分かれに終わったという。

 しばらくして、アメリカ政府は、別のタイプの宇宙人から接触を受けることになります。

 その宇宙人が言ってきたことは、「我々は、貴方が核兵器を廃絶しなくても、科学技術を供与する用意がある。但し、そのためには、若干の条件を飲んでもらえないだろうか」ということです。この協定は『1954 Greada Treaty(1954年グリーダ条約)』と呼ばれています。

「エイリアンは、極く限られた人数に対して、期間を区切り、アブダクションを実施する権利を有する。しかし、その目的は、医学的調査とエイリアンが行った実験の追跡調査に限られ、人間を傷つけない必ず元居た場所に戻し記憶を消し、このような措置を取った人のリストを定期的に提出する。」というのが含まれておりました。

 しかし、翌1955年には、「エイリアンに騙された」との認識が広がりました。提出されたリストは完全なものではなく、還ってこなかった人達もいたのです。アブダクションされた人の数は、数年後には百万人を超え、収拾がつかなくなりました。


Was President Roosevelt In Possession Of Extraterrestrial Technology? | UFO: The Lost Evidence

 


Eisenhower Speech, Science and National Security,11/7/1957

 

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